office eucalyptus オフィスユーカリプラス
動画フィールドテスター
FIELD TESTER
TROUT

高橋 巧 Takumi Takahashi

幼い頃から釣りの魅力にハマり現在は冬は管理釣り場、夏は鮎釣りに夢中になっています。ホームエリアのFF中津川では2年連続で総合優勝をしトラウトキング選手権大会に初参加したその年からエキスパート戦に連続で出場。今後もマイスターを目指し楽しく時には真剣に釣りをしていますので釣り場でお会いした際はお気軽にお声掛け下さい。
2017年度 MASU−1GP 準優勝

山口 昌裕 Masahiro Yamaguchi

6歳の頃から近所の池で鮒や鯉釣りに出会い釣りにハマる。その後、渓流・バス釣り・磯釣り・船釣り・管釣りと魚種にとらわれず釣りを楽しむ。エリアを始めた頃は大物釣りを楽しんでいたが、トラウトキング選手権の存在を知りトーナメントに興味を持つ。先ずはルール把握と腕試しを兼ね、同年の地方予選に2回出場。翌年の第15回トラウトキング選手権より、本格的にトーナメントに参戦。同年のトライアルで入賞しエキスパートに。エキスパート戦の貴重な経験を経て技術を磨き、翌年のトラウトキング選手権・地方予選で優勝し2年連続エキスパートを決める。



伊藤 一成 Kazunari Ito

トラウトキング選手権大会エキスパートシリーズに6年連続で出場し輝かしい成績を収めているクランクの天才。釣りだけでなくロッドやリールの知識も豊富で自分のスタイルを貫き釣りを楽しんでいる。

赤泊 佳汰 Keita Akadomari

船釣りをしていた父の影響で3歳から釣りを始める。中学生の時にサッカーで脚を痛めてサッカーが続けられなくなった事を機にルアーフィッシングに夢中になり、2011年に開成FSに通い始める。翌年には大会に出場するようになり、初参戦のトラウトキングJSL白河FS戦で準優勝という成績を収める。現在はトラキンエキスパートでマイスターを目標に日々練習に励んでいる。バスからソルトまでマルチにこなすアングラー。




戸塚 建太 Kenta Totsuka

港町に生まれ、小学生の頃から自然と釣りを始めていた。サビキ釣りにとどまらず黒鯛、シーバスを狙うようにもなった。友達と「ハタを狙おう!!」と泳がせ釣りにも挑戦。その頃からルアーフィッシング(バス)もするようになる。 社会人になってから、管釣りの道へ・・・。柿田川FSに行くようになりオフィスユーカリの製品と出会いトーナメントにも出場するようになる。現在、管釣りをメインにオフショア、アジング、など多くの釣りを楽しむのパパアングラー。


河合 光枝 Mitsue Kawai

シーバスのルアーフィシングがきっかけで ルアーフィシングに魅了され現在は管理釣り場の繊細なトラウトフィシングに夢中。2014年トラウトキング選手権大会JSL東山湖戦で準優勝し、エキスパート戦の経験を経て今も色々な大会に参戦しながら更なるスキルアップを鍛練している 現役トーナメンター女子。又 初心者の方や女性や子供さんなど もっと沢山の人に楽しさを知って貰えたらと釣り教室などに参加したり釣りの世界に貢献出来たらと活動中です。
ソルトのスプーニングと、ナマズも挑戦中です。




井上 智史 Satoshi Inoue

小学生の頃、祖父に連れられてハゼ釣りを始めたのがきっかけで釣りにハマる。高校時代はチャリンコバサーとして地元野池を駆け巡り、社会人になり雷魚釣りオンリーで10年経過。そのオフシーズンにと2007年よりエリアトラウトを始め、のめりこんだ挙句2012年よりトラキン参戦。現在はエリアトラウトをメインにソルト、ナマズ、源流、海外遠征等をルアー、餌を問わず多彩にこなすマルチアングラー。全日本釣り団体協議会公認釣りインストラクター。平谷湖フィッシングスポットチャンピオンシップ2015シリーズ総合チャンピオン。

遠藤 将一 Masakazu Endo

幼少期から祖父、父に釣りを教わる。青年期は、バス、シーバス、ジギング、GTと様々なジャンルを経験。石川代表やヒロ内藤氏の釣り理論に感銘を受け、釣りのために水産大学にて魚類生理学を専攻。キス釣りの釣獲過程や魚類の感覚器、特に視覚(色覚)・味覚を研究する。2016年から本格的にエリアの大会に参戦中。モットーは「釣りを科学する」。趣味はバイトシーンの水中撮影。
大芦川OFCCUP2016第3戦2位、第5戦4位、シリーズ総合8位、管理釣り場ドットコムエリアトーナメント2017第12戦群馬フィッシングセンター中ノ沢戦優勝。




須藤 光一郎 Koichiro Sutou

父に連れられ、エリアフィッシングを始めたのは2008年。翌年、雑誌の人気コーナー「石川道場」でのNeiさんとの出会いをきっかけに釣りの楽しさを知り、トラウトフィッシングにハマる。2010年、初めて大会に出場。以来、2011年からトラキントライアル戦に参戦。次の目標は、エキスパート戦出場。

須藤 国明 Kuniaki Sutou

幼少の頃から、近所の川での釣行で釣りの楽しさを覚える。2008年、エリアフィッシングを始め、翌年にNeiさんとの出会いをきっかけに、益々トラウトフィッシングにハマる。2011年からトラキン トライアル戦に参戦。現在は、エキスパート戦出場を目指し、日々努力中。




黒葛原 陽子 Yoko Tsuzurahara

2006年にトラウトフィッシングに出会い、始めたばかりの頃に石川代表と釣り場でお会いしました。トラウトはもちろん釣りの基礎を1から教えて頂きました。それからは釣りにどっぷりハマり釣具屋の店員にもなってしまいました。今はソルトや船の釣りもしていますが、石川代表に教えて頂いたあの頃があってこそ今があると実感する日々です。女性という視点を生かして釣りの楽しさを多くの人に伝えていきたいと思っています。

岡野 隆 Takashi Okano

関西は、京都府のなごみの湖をホームに、夫婦で色々な管理釣り場で楽しい釣りをしています。まだ、釣りを初めて10年と経験は浅いですが、なごみの湖の釣行だけで600回を越えます。また、オフィスユーカリのメンバーでは、最年長です。まだまだ頑張って楽しい釣を続けていきますので、どこかで見かけましたら、お気軽にお声を掛けてください。



平野 真弘 Masahiro Hirano

北海道十勝で活動しています、ネイティブ、トラウトモニターの平野です。釣りは幼い頃に父と氷上ワカサギ釣り、浜での投げ釣りをしてました。ルアーは自転車で近くの川でスピナー、スプーンでニジマス釣りを、運転免許取得後はダム湖などでの釣りもしています。管釣りは冬場のネイティブがオフ時期、近くの管理釣り場に軽い気持ちで釣りに行き、ほぼ釣れず悔しさから現在に至ります。たまに海アメマスなど海釣りもやります。士幌町の「士幌フィッシングパーク」、上川町の「つりぼりあかし」に出没しています。ちょっと人見知りですが、慣れると喋りますので話しかけてください!よろしくお願いします!

橋本 智和 Tomokazu Hashimoto

2008年にエリアトラウトに出会い奥深さにはまる。須藤親子と親交が深く、一緒に釣りに出かける事も多い。『楽しい釣り』もしながら、2011年よりトラキンorドットコムや地方の大会に出場する様になる。時には楽しい釣り、時には真剣な釣りを!目標のトラキンエキスパート進出を目指し、日々修行中〜。



相澤 孝明 Takaaki Aizawa

宮城県の管理釣り場を中心にバス・海・川といろいろな釣りを楽しんでおります。震災のため、釣行回数は減少していますが、釣りによって少しでも、被災地が活性化するよう頑張っていきたいと思いますので、今後ともどうぞよろしくお願いします。また、仙台で見かけましたらお気軽にお声がけください。

Alexander Cherkasov

4歳のころから釣りを始め、14歳から各種大会に参戦。餌釣、ルアー釣りを問わず、ロシア中の魚を釣り歩いている。ロシア国内では、精力的にオフィス・ユーカリルアーのセミナーを開催し、ユーカリ製品の魅力を伝えている。大会参戦ではオフィス・ユーカリのロッド、ルアーを使い、得意な「戦略的釣りの展開」で常に上位に位置し、優勝経験も持つ。



BASS&NAMAZU

永渕 正利 Masatoshi Nagafuchi

メインはバスで他にトラウト、ソルトも行きます。(身近な釣りなら何でも)バステスターとしてやらさせて頂くので、宜しくお願い致します。2012年よりTBCレギュラー部門に参戦。2012年レギュラー第2戦 4位、第3戦 3位。2012年レギュラー年間9位。2014年レギュラー第2戦6位、第4戦5位。チーム戦、年間優勝、レギュラー年間7位。2015年レギュラー年間5位、TBCクラシック5位。2016年レギュラー年間17位。2017年より、TBCクラス1に参戦中。第2戦 4位、第3戦 6位。

高松 正人 Masato Takamatsu

「楽しく」をモットーに釣りをしています。いつでも冒険心を持ちつつ的確にバスを狙って日々バスフィッシングを楽しんでいます。ゴールが見えない釣りでも、ヒントやチャンスはどこかに必ず無限大にあるものです。今までのトーナメントや経験から培った臨機応変な釣りに対応する事が得意です。良いアドバイスができたら嬉しく思います。バスフィッシングの事ならお任せください!
【成績】2011 TBC年間総合優勝、2012 TBC年間総合6位、2013 TBC年間総合6位、2014 TBC年間総合8位、2015 B.A.S.S第1戦優勝、2016 TBCclassic成績3位。



増田 泰久 Yasuhisa Masuda

幼少の頃のうどん粉を使ったハヤ釣りが釣り人生の始まりである。中学生の頃、野池でミミズ餌で釣った40upのバスをきっかけにバス釣りにはまる。最初に手に入れたヘドンスーパーソニックからルアーの世界を知る。当時は、仲間たちと何時間もかけて芦ノ湖や精進湖まで行くほどの熱の入れようでした。‘94より本格的トーナメントに参戦し’13よりTBCに参戦。ルアー釣りの楽しさが伝わるような釣りをして行きますのでよろしくお願いいたします。【過去戦歴】‘00JBマスターズ第2戦 3位、‘00JBマスターズ第4戦 3位、‘01JB日本シリーズ霞ヶ浦 第2戦 3位、‘02JBU河口湖 第1戦 優勝、‘13TBCレギュラー第3戦 4位、‘15TBCチーム戦 年間優勝、‘13TBCレギュラー 第2戦 2位

渡邊 信太郎 Shintaro Watanabe

本業は由良拓也氏ひきいる「ムーン・クラフトCo.Ltd」レース部門に所属する、エンジニアである。SGT紫電プロジェクト、LeMansプロジェクトのプロジェクトリーダーを兼任する。科学的データーに基づき全てを分析する彼が最初に選んだロッドが「シャッセ」だった事から意気投合。長年にわたり培った経験から生まれた「Ani design」を科学的データで分析、共感してくれる彼の頭脳(航空力学を含む)は頼もしい限りだ。



SALT

竹下 倫明 Tomoaki Takeshita

「1匹に出会うまでの『プロセス』を大事に!」をモットーに瀬戸内・しまなみ海道をホームグラウンドとし、メバル・アジなどライトソルトゲームをメインに、渓流・トラウトの管理釣り場などフレッシュウォーターの釣りもこなす。2013発売のソルトロッドjoker海鷹シリーズの名付け親で、彼のモットー、『1匹に出会う』を追求した設計になっている。その飛距離、感度、粘りを是非体験して欲しい。

和田 元気  Genki Wada

保育園のときに行った釣り堀り(今でいう管釣りの餌釣り)で私だけ釣れなかった…という経験から釣り人生がスタート 川でハヤやオイカワを狙い餌釣りをしていたが、小学校6年生のときにバスフィッシングに出会いルアーフィッシングの虜に。 1匹釣るまでに1年かかったがどんどんのめり込み、【人とは違う釣り方で釣りたい】という考えと、工夫で楽しむのが好き。その後渓流のルアー・フライ、管釣り等を経験し、エギング、ショアジギ、メバルと海に魅力を感じ、いつでも釣りが出来る環境を求め東京から伊豆に引っ越しました。現在は尺メバルのことを年中考えながらアジング・グルーパーゲーム等も楽しむ。様々な環境から『感じたこと』や『ピンときとこと』を大切にしています。




安藤 考耶 Takaya Ando

釣りをしていた親父の影響で物心付く前から釣りを始める。川海で餌釣りをしていた小学生の頃、スピナーベイトを見て衝撃を受けた。これで何が釣れるのだろう? そう思った瞬間からルアーフィッシングの虜に。何もわからずバス釣りを初めたため、念願の一匹を釣るのに1年費やした。道具好きな彼は、ロッド、リール、ライン、ルアー、フック、全てが科学の最先端技術の結晶だと言う。プラスα、動物を相手に知識や経験を駆使する!それが釣りの面白さだと断言する。考耶もまたいち動物の人間として知恵と道具を駆使し、日々魚と格闘中。


SALT

菅原 莉央 Rio Sugawara

2008年8月19日生まれ(小学校3年生)4歳のころから釣りを始める。得意な釣りはハゼやテナガエビなどの小物釣りヒューマンアカデミーつり祭り江戸川大会で、2015年キッズの部優勝、2016年3位、2017年3位。


SALT

山田 孝一 Koichi Yamada

当社の設立時代には、アングリングファン等の雑誌にも登場していた実力派。現在は子供達にボランティアで行っている柔道師範としての時間がウエイトを占めてしまうため、雑誌登場の数は減ってしまったが、常にユーカリの製品開発等への助言をする存在である。


荻田 春樹 Haruki Ogita

2005年にエリアフィッシングと出会う、静岡県東部という恵まれた土地でエリアのノウハウを学ぶ。のちに石川に出会いユーカリのテスターに抜擢され、トラキンやドットコム戦などに精力的に参加。難しい釣り用語や曖昧な表現を避け、初心者への分かりやすい解説に定評があるアングラー。



Copyright (C) office eucalyptus, Ltd. All rights reserved.

会社概要  お問い合わせ  プライバシーポリシー  SHOP ONLY